UseCase
遠隔操作ロボット
ポイント
- 1 高バックドライバビリティにより、力・トルクセンサレスでありながら外力を操作側に正確に反映
- 2 耐衝撃性に優れているため、ぶつけても破損しにくい
- 3 センサレスによる低コスト、小型化
想定用途
- 危険地域や遠隔地への人の立ち入りを不要にし、高い再現性で作業を自動化
アプリケーションイメージ
ロボットアームが受ける外力を遠隔地のハンドルに反映。
実際に触れた時に近い感覚を受けながら、ロボットアームを直感的に操作。

- ハンドル

- ロボットアーム
動画
遠隔操作ロボット システム図
高バックドライブ特性によりトルクセンサレスで実現