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標準仕様
SF320 HF320
SF-320 標準仕様

 

三相200V級

形式 三相200V級
SF3202-
A20
SF3202-
A40
SF3202-
A75
SF3202-
1A5
SF3202-
2A2
SF3202-
3A7
SF3202-
5A5
SF3202-
7A5
適用モータ出力(kW)(注1) 0.2 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5

定格容量(kVA) 0.6 1.0 1.5 2.7 3.8 6.1 9.1 12.2
定格電流(A) 1.6 2.6 4.0 7.1 10 15.9 24.0 32.0
定格電圧(V) 3相200〜230V(受電電圧に対応します)
過負荷電流定格(A)

150%、1分間


電圧 3相200〜230V±10%
周波数 50/60Hz±5%

制御方式 正弦波PWM方式
出力周波数範囲(注2) 0.5〜360Hz
周波数精度 最高周波数に対してデジタル指令:±0.01%、アナログ指令:±0.2%(25度℃±10℃)
周波数分解能 デジタル設定:0.01Hz、アナログ設定:最高周波数/1000
キャリア周波数

0.5〜16kHz可変

電圧/周波数特性 V/f特性(定トルク、低減トルク)・V/f特性任意可変
加速/減速時間 0.1〜3000秒 リニア・S字カーブ選択可 第2可減速設定可
回生制動(短時間)(注4) 40% 30% 20%
直流制動 動作周波数、時間、ブレーキ力可変



周波数
設定信号
デジタル オペレーターキーによる運転
アナログ 本体の表面パネルボリュームによる運転(アナログ設定)
外部設定 DC0〜10V・DC4〜20mA(注5)
運転信号 オペレータ 運転/停止(正転/逆転はコマンドで切り替え)
外部信号 正転運転/停止(1a接点)運転指令は端子台割り付け時に選択可(1a,1b接点の選択)
多機能入力端子 正転運転、逆転運転、多段速設定、JOG運転、2段加速運転、フリーラン停止、
外部異常、復電再始動防止、ソフトロック、外部アナログ電流信号入力、リセット



多機能出力端子 運転中、周波数到達信号、過負荷信号、PID偏差過大信号
周波数モニタ アナログ周波数モニタ、アナログ出力電流モニタ、デジタル出力周波数モニタから選択
アラーム出力接点 インバータアラーム時ON(1C接点)(アラーム時OFFに切り替え可能)
その他機能 AVR機能、上下限リミッタ、PID制御、キャリア周波数調整、
周波数ジャンプ、電子サーマル設定、始動周波数調整、アラーム来歴モニタ
PDI制御、アナログゲイン、バイアス調整、リトライ機能、自動トルクブースト
保護機能 過電流、過電圧、不足電圧、過負荷、CPUエラー、
メモリーエラ、始動時地絡検出、内部通信エラー



雰囲気 屋内(腐食、毒性、引火性ガス、粉塵、オイルミストのないこと)
周囲温度 -10〜50℃(注6)
保存温度 -10〜60℃(輸送中の短時間温度です)
周囲湿度 90%RH以下
標高 標高1000m以下
振動 0.6G以下
保護構造 IP20
概略質量(kg) 0.8 0.85 0.9 1.7 1.8 2.8 5.5 5.7
注1.適用モータは、住友標準三相モータ(4極)を示します。他のモータを御使用の際は、インバータの定格電流を超えないようにしてください。
注2.出力電圧は電源電圧が低下すると下がります。(AVR機能の利用時を除く)
注3.モータを60Hzを超えて運転する場合は、モータメーカに問い合わせください。
注4.コンデンサ帰還時の制動トルクは、モータ単体で最短減速した時の平均減速トルクです。連続回生トルクではありません。
注5.電圧入力DC0〜10V時にmax9.8V、電流入力4〜20mA時にmax19.6mAです。この特性で不都合が生じる場合はお問い合わせください。
注6.周囲温度が40℃を越える場合は、キャリア周波数を2kHz以下かつ定格電流の80%以下に低減する必要があります。
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三相400V級

形式 三相400V級
SF3204-
A40
SF3204-
A75
SF3204-
1A5
SF3204-
2A2
SF3204-
3A7
SF3204-
5A5
SF3204-
7A5
適用モータ出力(kW)(注1) 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5

定格容量(kVA) 1.1 1.9 2.9 4.2 6.6 9.9 12.2
定格電流(A) 1.5 2.5 3.8 5.5 8.6 13.0 16.0
定格電圧(V) 3相400〜460V(受電電圧に対応します)
過負荷電流定格(A) 150%、1分間

電圧 3相400〜460V±10%
周波数 50/60Hz±5%

制御方式 正弦波PWM方式
出力周波数範囲(注2) 0.5〜360Hz
周波数精度 最高周波数に対してデジタル指令:±0.01%、アナログ指令:±0.2%(25度℃±10℃)
周波数分解能 デジタル設定:0.01Hz、アナログ設定:最高周波数/1000
キャリア周波数 0.5〜16kHz可変
電圧/周波数特性 V/f特性(定トルク、低減トルク)・V/f特性任意可変
加速/減速時間 0.1〜3000秒 リニア・S字カーブ選択可 第2可減速設定可
回生制動(短時間)(注4) 40% 30% 20%
直流制動 動作周波数、時間、ブレーキ力可変



周波数
設定信号
デジタル オペレーターキーによる運転
アナログ 本体の表面パネルボリュームによる運転(アナログ設定)
外部設定 DC0〜10V・DC4〜20mA(注5)
運転信号 オペレータ 運転/停止(正転/逆転はコマンドで切り替え)
外部信号 正転運転/停止(1a接点)運転指令は端子台割り付け時に選択可(1a,1b接点の選択)
多機能入力端子 正転運転、逆転運転、多段速設定、JOG運転、2段加速運転、フリーラン停止、
外部異常、復電再始動防止、ソフトロック、外部アナログ電流信号入力、リセット



多機能出力端子 運転中、周波数到達信号、過負荷信号、PID偏差過大信号
周波数モニタ アナログ周波数モニタ、アナログ出力電流モニタ、デジタル出力周波数モニタから選択
アラーム出力接点 インバータアラーム時ON(1C接点)(アラーム時OFFに切り替え可能)
その他機能 AVR機能、上下限リミッタ、PID制御、キャリア周波数調整、
周波数ジャンプ、電子サーマル設定、始動周波数調整、アラーム来歴モニタ
PDI制御、アナログゲイン、バイアス調整、リトライ機能、自動トルクブースト
保護機能 過電流、過電圧、不足電圧、過負荷、CPUエラー、
メモリーエラ、始動時地絡検出、内部通信エラー



雰囲気 屋内(腐食、毒性、引火性ガス、粉塵、オイルミストのないこと)
周囲温度 -10〜50℃(注6)
保存温度 -10〜60℃(輸送中の短時間温度です)
周囲湿度 90%RH以下
標高 標高1000m以下
振動 0.6G以下
保護構造 IP20
概略質量(kg) 1.3 1.7 1.7 1.7 2.8 5.5 5.7
注1.適用モータは、住友標準三相モータ(4極)を示します。他のモータを御使用の際は、インバータの定格電流を超えないようにしてください。
注2.出力電圧は電源電圧が低下すると下がります。(AVR機能の利用時を除く)
注3.モータを60Hzを超えて運転する場合は、モータメーカに問い合わせください。
注4.コンデンサ帰還時の制動トルクは、モータ単体で最短減速した時の平均減速トルクです。連続回生トルクではありません。
注5.電圧入力DC0〜10V時にmax9.8V、電流入力4〜20mA時にmax19.6mAです。この特性で不都合が生じる場合はお問い合わせください。
注6.周囲温度が40℃を越える場合は、キャリア周波数を2kHz以下かつ定格電流の80%以下に低減する必要があります。
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HF-320 標準仕様

三相200V級

形式 三相200V級
HF3202-
A20
HF3202-
A40
HF3202-
A75
HF3202-
1A5
HF3202-
2A2
HF3202-
3A7
HF3202-
5A5
HF3202-
7A5
適用モータ出力(kW)(注1) 0.2 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5

定格容量(kVA) 0.6 1.1 1.9 3.0 4.2 6.7 9.1 12.2
定格電流(A) 1.6 3.0 5.0 8.0 11 17.5 24.0 32.0
定格電圧(V)(注2) 3相200〜240V(受電電圧に対応します)
過負荷電流定格(A) 150%、1分間

電圧 3相200〜230V±10%
周波数 50/60Hz±5%

制御方式 センサレスベクトル(V/F運転可)正弦波PWM方式
出力周波数範囲(注3) 0.5〜360Hz
周波数精度 最高周波数に対してデジタル指令:±0.01%、アナログ指令:±0.2%(25℃±10℃)
周波数分解能 デジタル設定:0.01Hz、アナログ設定:最高周波数/1000
キャリア周波数 0.5〜16kHz可変(注1)
電圧/周波数特性 センサレスベクトル制御 V/f特性(定トルク、低減トルク)・V/f特性任意可変
加速/減速時間 0.1〜3000秒、リニア・S字カーブ選択可、第2加減速設定可
回生制動(短時間)(注4) 40% 30% 20%
回生制動(連続) オプションの制動抵抗器を使用して下さい
直流制動 動作周波数、時間、ブレーキ力可変



周波数
設定信号
デジタル オペレータキーによる運転
アナログ 本体の表パネルボリュームによる運転(アナログ設定)
外部信号 DC0〜10V(入力インピーダンス10kΩ・DC4〜20mA)(注5)
運転信号 オペレータ 運転/停止(正転/逆転はコマンドで切り替え)
外部信号 正転運転/停止(1a接点)、運転指令は端子台割付時に選択可(1a,1b接点の選択)
多機能入力端子 正転運転、逆転運転、多段速設定、JOG運転、2段加速運転、フリーラン停止、
外部異常、復電再始動防止、ソフトロック、外部アナログ電流信号入力、リセット



多機能出力端子 運転中信号、周波数到達信号、過負荷信号、PID偏差過大信号、アラーム出力信号
周波数モニタ アナログ周波数モニタ、アナログ出力電流モニタ、デジタル出力周波数モニタより選択
アラーム出力接点 インバータアラーム時ON(1C接点)(アラーム時OFFに切替え可能)
その他機能 AVR機能、上下限リミッタ、PID制御、キャリア周波数調整、オートチューニング、
周波数ジャンプ、電子サーマル設定、始動周波数調整、アラーム来歴モニタ、
第2加速時、S字加減速、周波数変更表示、UPS機能、Bモード、UP/DOWN
保護機能 過電流、過電圧、不足電圧、過負荷、CPUエラー、
メモリーエラー、始動時地絡検出、内部通信エラー
使


雰囲気 屋内(腐食、毒性、引火性ガス、粉塵、オイルミストのないこと)
周囲温度 -10〜50℃(注6)
保存温度 -10〜60℃(輸送中の短時間温度)
周囲湿度 90%RH以下
標高 標高1000m以下
振動 0.6G以下
保護構造 IP20
概略質量(kg) 0.8 0.85 0.9 1.7 1.8 2.8 5.5 5.7
注1.適用モータは、住友標準三相モータ(4極)を示します。他のモータを御使用の際は、インバータの定格電流を超えないようにしてください。
注2.出力電圧は電源電圧が低下すると下がります。(AVR機能の利用時を除く)
注3.モータを60Hzを越えて運転する場合は、モータメーカに問い合わせてください。
注4.コンデンサ帰還時の制動トルクは、モータ単体で最短減速した時の平均減速トルクです。連続回生トルクではありません。
   また、平均減速トルクはモータの損失により変わります。60Hzを越えて運転したときもこの値は減少します。
注5.電圧入力DC0〜10V時にmax9.8V、電流入力4〜20mA時にmax19.6mAです。この特性で不都合が生じる場合はお問い合わせください。
注6.周囲温度が40℃を越える場合は、キャリア周波数2kHz以下かつ、定格電流の80%以下に低減する必要があります。
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三相400V級

形式 三相400V級
HF3204-
A40
HF3204-
A75
HF3204-
1A5
HF3204-
2A2
HF3204-
3A7
HF3204-
5A5
HF3204-
7A5
適用モータ出力(kW)(注1) 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5

定格容量(kVA) 1.1 1.9 2.9 4.2 6.6 9.9 12.2
定格電流(A) 1.5 2.5 3.8 5.5 8.6 13.0 16.0
定格電圧(V)(注2) 3相380〜460V(受電電圧に対応します)
過負荷電流定格(A) 150%、1分間

電圧 3相380〜460V±10%
周波数 50/60Hz±5%

制御方式 センサレスベクトル(V/F運転可)正弦波PWM方式
出力周波数範囲(注3) 0.5〜360Hz
周波数精度 最高周波数に対してデジタル指令:±0.01%、アナログ指令:±0.2%(25℃±10℃)
周波数分解能 デジタル設定:0.01Hz、アナログ設定:最高周波数/1000
キャリア周波数 0.5〜16kHz可変(注1)
電圧/周波数特性 センサレスベクトル制御 V/f特性(定トルク、低減トルク)・V/f特性任意可変
加速/減速時間 0.1〜3000秒、リニア・S字カーブ選択可、第2加減速設定可
回生制動(短時間)(注4) 40% 30% 20%
回生制動(連続) オプションの制動抵抗器を使用して下さい
直流制動 動作周波数、時間、ブレーキ力可変



周波数
設定信号
デジタル オペレータキーによる運転
アナログ 本体の表パネルボリュームによる運転(アナログ設定)
外部信号 DC0〜10V(入力インピーダンス10kΩ・DC4〜20mA)(注5)
運転信号 オペレータ 運転/停止(正転/逆転はコマンドで切り替え)
外部信号 正転運転/停止(1a接点)、運転指令は端子台割付時に選択可(1a,1b接点の選択)
多機能入力端子 正転運転、逆転運転、多段速設定、JOG運転、2段加速運転、フリーラン停止、
外部異常、復電再始動防止、ソフトロック、外部アナログ電流信号入力、リセット



多機能出力端子 運転中信号、周波数到達信号、過負荷信号、PID偏差過大信号、アラーム出力信号
周波数モニタ アナログ周波数モニタ、アナログ出力電流モニタ、デジタル出力周波数モニタより選択
アラーム出力接点 インバータアラーム時ON(1C接点)(アラーム時OFFに切替え可能)
その他機能 AVR機能、上下限リミッタ、PID制御、キャリア周波数調整、オートチューニング、
周波数ジャンプ、電子サーマル設定、始動周波数調整、アラーム来歴モニタ、
第2加速時、S字加減速、周波数変更表示、UPS機能、Bモード、UP/DOWN
保護機能 過電流、過電圧、不足電圧、過負荷、CPUエラー、
メモリーエラー、始動時地絡検出、内部通信エラー
使


雰囲気 屋内(腐食、毒性、引火性ガス、粉塵、オイルミストのないこと)
周囲温度 -10〜50℃(注6)
保存温度 -10〜60℃(輸送中の短時間温度)
周囲湿度 90%RH以下
標高 標高1000m以下
振動 0.6G以下
保護構造 IP20
概略質量(kg) 1.3 1.7 1.7 1.7 2.8 5.5 5.7
注1.適用モータは、住友標準三相モータ(4極)を示します。他のモータを御使用の際は、インバータの定格電流を超えないようにしてください。
注2.出力電圧は電源電圧が低下すると下がります。(AVR機能の利用時を除く)
注3.モータを60Hzを越えて運転する場合は、モータメーカに問い合わせてください。
注4.コンデンサ帰還時の制動トルクは、モータ単体で最短減速した時の平均減速トルクです。連続回生トルクではありません。
   また、平均減速トルクはモータの損失により変わります。60Hzを越えて運転したときもこの値は減少します。
注5.電圧入力DC0〜10V時にmax9.8V、電流入力4〜20mA時にmax19.6mAです。この特性で不都合が生じる場合はお問い合わせください。
注6.周囲温度が40℃を越える場合は、キャリア周波数2kHz以下かつ、定格電流の80%以下に低減する必要があります。
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